美しさを求めて77年。21世紀も進化します。

美の文化の担い手としての誇り・化粧品容器分野の製造メーカー竹内工業株式会社

ご挨拶〜代表取締役社長 小林和則

化粧品容器

当社は創業以来「品質の向上、技術の革新、納期の厳守、原価の低減、職責の完遂、人間関係の融和」を六大方針に掲げ、これらを基盤として企業活動を行い、化粧品容器の分野で製造メーカーとして業界をリードしてきました。そして、その技術力と豊富な実績はお得意様より高い評価と信頼を頂いております。
 21世紀に入り、社会環境も大きく変わっていく中、当社を取巻く環境の変化をピンチではなくチャンスとして捉え、基盤である六大方針を念頭に、社会環境との融和を目指しています。
高度情報社会といわれる今日、時代の流れを的確に把握し、また、層別する事により、当社独自の技術力、開発力を生かし、お客様に満足していただける商品を作りそして、社会に貢献していく所存です。

ISOかべ新聞 第172号 2012年1月10日発行

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☆特集:第67期品質目標
【総務部】
 ◎社員の力量アップ
【製造部】
 ◎製造部起因ロットアウト9件以下
 ◎新生竹内を目指す体制作り
  1)天津製品の納期管理
  2)天津製品のコスト管理
  3)蒸着品不良処理及び樹脂補償の徹底
  4)材料購入費の削減
  5)樹脂皿在庫の低減      ほか

2012/1/28更新 |

リフレッシュゆめ工場活動の廃液整理

夏本番になり一時休止をしていた廃液整理を再開。

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社内の各部署から、男手の応援。 
今回は、奥に眠っていた廃液もきれいに整理です。

20111213_2_R.jpg 徹底的に廃液の仕分け作業を行いました。 20111213_3_R.jpg ->->->    

20111213_4_R.jpg 仕分け後は廃棄の為、一時保管場所へ
運び出し。
20111213_5_R.jpg あっという間に保管場所はいっぱいに。
    

20111213_6_R.JPG 20111213_7_R.JPG  
隅のほうにあった廃液が片付けられ 部屋がとても広くなったように感じられます。
後日、業者さんに回収していただき 廃液整理もひと段落つきました。

2012/1/21更新 |